リアルグレードというグレードのガンダムプラモデルについて | トレびあ 〜Onicoの気になるニュース〜

リアルグレードというグレードのガンダムプラモデルについて


プラモデル、時々購入しようとして
迷って止める位にしか見ていなかったのですが
ちょっと驚いたので記事にしちゃいました。


そもそも今までは、
HGと言われるハイグレードモデル、
MGと呼ばれるマスターグレードモデル
PGと呼ばれるパーフェクトグレードモデルの
基本3モデルが中心にバンダイから発売されて
いたようです。

大きさは、HGと同じ1/144スケールで
約125mm(12.5cm)、値段も2500円前後になり、
HGとMGの間の市場みたいです。

 

ちなみにMGは1/100スケールで
4000円前後らしいです。
部品総数も初代ガンダム?で比較すると
HGが91点、
RGが207点、
MGが279点と
このパーツ数を見てちょっと浮かれてしまいますが・・・

ガンダムRGリアルグレードが気になる。

プラモデルって、外側だけを
接着剤でくっつけて、
色塗っておしまいと言うモンだと思う人も
結構いると思うのですが
RGですとシステムインジェクションジョイントと呼ばれる
人型の芯のような物に付けていく感じでしょうか?

バンダイさんのサイトで見ている限りでは
見るからに動きそうな、アニメや劇場版の動きが
再現出来そうな気分に見ていてなりました。
好きな人はすぐに欲しくなって購入してしまうのかも
しれませんね。

というか、きっと既に購入していますよね!

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